ひな祭り2012/03/03 23:10

3月3日は桃の節句。(我が家は「桜の節句」)
娘は誕生日が今月なので、ひな飾りを見る度に、娘の成長が
実感できる。
今年で満10歳。
「あのかた」のお子さんも同い年だが、楽しく学校に行っているので、子育ての悩みは、多少、「あのかた」より少ないのかもしれない。
「子どもと一緒に親も成長する」と言われるが、自分は成長しているのだろうか?してるって言えばしてるかぁ…特に腹回りは。

一人っ子2009/12/09 23:58

新聞に、あのかたの奥様が誕生日を迎えられることが載っていました。

多くの国民が注目する御一家ですから、それも致し方のないことだとは思いますが、年齢や家族写真が記事になるのですから、心休まる時がなかなか取ることが出来ないと思います。
御一家の写真には、しばしば愛犬が登場しますが、今回もそうでした。一人っ子の娘さんにとっては、兄弟?姉妹?の存在でしょう。
確か、この春先には、悲しいお別れがあったはずです。そこから、命の大切さや儚さを感じられたことでしょう。

筆者一家も子どもは1人です。命を体感できる動物を飼いたいと常々思っているのですが、現在飼っているメダカとカタツムリで手いっぱいのようです。

治癒証明2009/12/05 23:24

筆者が住む街では、インフルエンザにかかった子どもが、治って学校に戻る際に「治癒証明書」が必要になります。
そこで、今朝、娘を連れて病院に行き、治癒したかを確認してもらい、証明書をもらってきました。「もらってきた」といっても、当然お金がかかるわけで、大きな額ではないにしろ、親の負担が増えることになります。行政区によっては、登校の条件に治癒証明書を必要としない所があります。経済的負担は少なくなりますが、でも、どうやってインフルエンザが治ったことを証明するのでしょうか?
治ってない子を学校に行かせないためには、治ったことを証明する何がしかのものが必要だと思うのですが・・・どうなのでしょう?

ところで、あのかたのお子さん、アイコ(仮名)さんは、インフルエンザにはかからなかったのでしょうか?あのかた御一家は隔離されているようなものだから、感染経路がないのかなぁ?

在位20周年に想う2009/11/12 23:57

今日は通勤途中で日の丸の旗が目につきました。

「あのかた」のお父さまが、今の地位に就かれて20周年経ったことのお祝いだそうです。

私が、いまの雇用者に雇われたのが平成元年。「あのかた」のおじい様が亡くなられた年ですので、今年で在位(?)21周年になります。
この二昔以上のキャリアを上手に仕事に活かせているのでしょうか?
気が付くと職場には若い世代が増えています。

水入らず2009/11/01 20:47

「あのかた」のことに昨日少しふれました。
今日、一家で牧場に静養に行かれたと、いうニュースをやっていました。
公務が忙しい中での安らぎのひとときになることを・・・
アイコ(仮名)さんの学校は、入試のためにお休みだそうです。

娘の学校は、飛び石連休の谷間も当然のことながら授業があります。
休みになったら、こちらが困ることになりますね。仕事ですから。